<   2009年 07月 ( 44 )   > この月の画像一覧   

この青空の下で   

その頬を涙で濡らさないで
君のココロに光を

生まれた時から
君はずっと誰かに支えられて生きてきた
振り返ってきて思う
君はひとりじゃないんだよ
雨が降らなくたって
咲いてる花はあるから
だから負けないで
君の笑顔が一番すきなんだ
君の笑顔がみんなを幸せにする
だから笑っていて
この青空の下で 君よ強くなれ
たとえこの先 辛い事があったとしても
君の頬が涙で濡れても
君の側にいるよ
太陽に向って咲くあのひまわりのよぉに
さぁ前を向いて
君の笑顔が一番好きなんだ
君の笑顔がみんなを幸せにする
だから笑っていて
この青空の下で君よ強くなれ
その頬を涙で濡らさないで
君の笑顔が一番好きなんだ
君の笑顔がみんなを幸せにする
だから笑っていて
この青空の下で君よ笑っていて
君の笑顔が一番輝くとき
後ろ振り向かず歩き出せるだろう
だから笑っていて
君よ強くなれ この青空の下で
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by sa_vertin | 2009-07-31 20:41

優しい嘘   

全てを捨ててしまったらどんなにラクだろぉ
線路を歩いてみたらひいてくれるかな
カヲル あたしの「あぽー」は近いのかな
教えてよ教えてよ教えてよ教えてよ
一生懸命 涙を我慢してるんだ
一生懸命 生きてみたいと思うんだ
一生懸命 一生懸命 一生懸命
あなたには生きていてほしぃ
ぐっと握り締めた拳は小さくて
己の身分を知る

「大丈夫じゃないのに大丈夫って言ってしまう」
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by sa_vertin | 2009-07-29 22:41

笑顔   

笑顔でいるって難しいのかな…
あたしは大切な人にはいつも笑顔でいてほしぃ
それは自己満でしかないけれど…
笑っていたい 笑っていてほしぃ
わがまますぎるのかな
望みすぎるのかな
どっちにしたって生きてく力をつけたい
そして大切な人にも生きてく力を…
なんにもできないあたしだけど
全力で守るから
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by sa_vertin | 2009-07-29 22:00

生きて   

暗闇の中のひとつの光
その灯火もいつ消えるかわからない
閉ざした扉の鍵は見つからず
ただ呆然とするしかなかったんだ

生きて生きて生きて生きて
あたしが鍵を見つけるから
生きて生きて生きて生きて
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by sa_vertin | 2009-07-29 20:48

冷たい風   

言葉無くとも気付いてこの想い
もうぶっ壊れそう
限界がやってくるよ
その先にはナニが待ってるの?
淋しさに耐えかねて走らせた
受ける風はとても冷たく
怖くて風の音が余計恐怖心をあおぐ
それでも諦めないでいるのは
それでも前を向いているのは
進みたいから前へ前へ
だけどね
ひとりじゃ寒すぎるんだ
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by sa_vertin | 2009-07-26 21:25

始動   

刹那的な眼をするのなら
ぶっ壊しちまえ
悔しいのなら
這い蹲ってでも蹴散らしちまえ
動けないはずがない
お前のことだから
やろぉと思えばやれるんだ
やる気があればなんだってできるんだ
胡散臭い言葉に流されるんじゃねぇ
高いプライドなんかよりも
目の前の現実を見ろ
できないんじゃねぇんだ
やってないだけのハナシなんだ
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by sa_vertin | 2009-07-25 22:16

やらかいもの   

ココロがやらかいのは
あなたが側にいてくれるから
ココロがやらかいのは
あなたがいてほっとするから
あなた中心にまわってるよぉなもの
そぉなのかもしれないけど
あたしも一緒にまわっちゃったら
どこかで擦れ違ってしまう
だからね
明日がみえなくなるよぉなことはしたくないの
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by sa_vertin | 2009-07-25 21:46

jewelry   

今日もまた目覚め夢だと気付く朝
恋しそうに見つめる笑顔が今も消えない
心静かに手をつなぎ沈み行く夕陽を見つめれば
言葉なんてひとつもいらない
幸せの意味を知った
遠い街まで出かけたバスで
握り締めた時の中に光るお揃いのリング
終わらない物語に嘘だけはない
いつかは終わる旅の中
愛する夜を帯びる光
あなたにありがとうを叫ぶよ
聞こえてるなら羽を広げて
さぁ飛び立って
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by sa_vertin | 2009-07-23 16:40

sha ra ra   

繋がられた時
泣き顔が笑顔に変わるよ
思わずのことだけど
小さい想い胸に抱いて
根性みせるんだ
sha ra ra

未来で歌うことを夢見て
揺るがす想い抱き締めたら
愛の唄溢れるよ
泣き顔が ほら笑顔に変わった
sha ra ra
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by sa_vertin | 2009-07-23 07:46

愛を込めて   

立ち寄るな風の住む丘に
首に巻かれた白い包帯
侵略は赦さない
たとえその白い手が焦げてしまっても
振り返ることなかれ
薙ぎ倒し踏みつけた楽園に
いま花を咲かそう
唄と共に
キスを込めて
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by sa_vertin | 2009-07-20 08:16