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逃げたくない   

もぉ逃げたくない
逃げたくないけど不安が心に居着いて離れない

出たとこ勝負って言われた
確かにそぉだ
要らない期待を持たれてもそれがプレッシャーになるだけ
どんどん自分を追いつめていくことになる
そんで自爆するのがオチなんだ

それでも仕事しなきゃって想いはいつもあって
逃げてばっかじゃだめだって言い聞かせて

こんな弱い自分にいつからなったんだろぉ
前はもっと自信があった
だけど一度逃げる感覚を知ったらそればっかに走ってる
怖いよ
薬があってないのもわかってるんだ
どんどん悪いほぉにばっか考えてしまう
今度の仕事を逃したらあたしもぉ二度と仕事復帰できないんじゃないかな
そんなふぅにばっか考える
これ以上、親に頼っちゃいけないのもわかってる
だから仕事しなきゃいけないのに
出てくるのは不安と涙と情けなさと…悔しさ

もぉ逃げたくないよ
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by sa_vertin | 2009-01-31 18:44

trust   

なるよぉにしかならない

そんなふぅにしてはいつも手放してきたこと

大切なものを信じ続けることはとても容易くないけど

ほんの僅かでも一瞬の美しさを願いたい
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by sa_vertin | 2009-01-31 17:25

Love Letter   

青い空の下 何を思う?
さざめきあう風に愛を感じた
いろんな君の仕草に恋をしたんだ
僕が見つめる先に君があってほしい
一瞬一瞬のひとときを同じだけ笑いたい
目には見えないものだから
時々不安や淋しさを感じるんだ
いろんな君をずっと僕に見せてくれる?
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by sa_vertin | 2009-01-31 17:22

みんなひとり   

荒んだ世界にあなたのよぉな人がいることに感謝
胸が苦しくて肩おとすよぉな日は電話させて
代わりのきかないあたしの相棒
みんなひとりぼっち
探し続けるのは確かな絆とその証
誰かの一言で明日も頑張ると思えるなんて素敵だよね
ワケもなく腐って口もつぐんでしまった夜
あなたの笑顔の大きな力に励まされた
どんな酷いひとも弱さを隠してる
外には出せない傷かかえながら
みんなひとりぼっち
それを知るからあなたの大事さがわかるよ
心の片隅で気にかけてくれてる
たまにはあたしを頼ってくれたら嬉しいな
産まれる時もひとり 最期もひとり
だから生きてる間は小さな優しさも求めずにはいられない
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by sa_vertin | 2009-01-31 17:17

涙の跡   

明日からの新しい一歩
不安が心を過る
朝のラッシュに耐えられるか
店の人たちと馴染めるか
ちゃんとラストまで踏ん張れるか
やってみなくちゃわらからいことだけど
瞼を閉じるとじんわり熱くなるんだ
怖い
怖いけどやっていかなくちゃいけないこと
自分がすべきことをしっかり持ってなくちゃいけない
失くしたらきっともぉ二度と手に出来ないから
今度諦めたらきっと自分の中で立ち上がることさえ出来なくなる
わかってるよ わかってるから余計怖いんだ
まだ何の用意もしてない 刻々と迫ってくる時間が苦しい
この高い壁を乗り越えられるか…波のある感情を抑えられるか
気が狂いそぉだよ…
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by sa_vertin | 2009-01-31 16:58

コントロール   

眠剤の調整がうまくできない…寝過ぎ。明日から仕事なんだけどな…困るよね…起きられなかったら…起きたらカラダがちんがちんなのもちょっと苦痛。

大人じゃないなって思うのはプライベートのことを仕事に響かせること。お金もらってる以上はちゃんと仕事しなきゃいけないのにさ。弱い証拠だよね。矛盾した自分も嫌い。臆病な自分も嫌い。自信をもって仕事に挑みたい。結局は勉強不足なんだけど。

なんに対してもそぉ。怖い怖い言って逃げてきた。そのツケがまわってきてるんだろぉな。どっかで踏ん張らなきゃいけないんだけど、その踏ん張りもきかない。巡り巡ることを知ってるくせに。逃げてばかりだ。
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by sa_vertin | 2009-01-31 13:32

あーーーーーーーー   

玉屋に行きたい
エヴァ発進させたい

それだけ(笑)
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by sa_vertin | 2009-01-30 11:52

心の狭い人間   

まさしく「あたし」
あまりあたしが好ましく思ってない人がいる
連絡もホントはあんまりとりたくなかった
だけど毎日のよぉにケータイにかかってくる
無視するわけにはいかない
その人があたしの彼氏と仲良くなりたいと言いだした
承諾を得て彼氏のケータイを教えた
そして今日
彼女からあたしに電話がかかった
ちょうど夕飯の準備してる時
ケータイ片手に話してた
他愛のないことばかり
いつもそぉ
どぉでもいぃよぉなことを話してる
どぉでもいぃよぉなことを自慢してる
話し終わってその後
今度は彼氏のケータイに電話がかかってきた
そこであたしの中の線が一本切れた
手が震えて息がうまくできなくて
無性にムカついた
彼氏にじゃなく彼女に
どぉしよぉもなくて彼氏の妹が呑んだ1cuoの瓶を3本新聞紙に包んだ
それをビニール袋に入れてマンションの階段で叩き割った
それでも治まらなくて妹に「切ってもいぃか」って聞いた
もちろん「No」
だんだん自分の度量の狭さに気付いて自己嫌悪に陥った
彼氏の人脈を狭めたくないと思いつつも彼女への怒りが募っていった

「ごめん」

あたしが謝るべきなのに謝ったのは彼氏だった
情けなかった
ホントはあたしが悪いのに

ごめんなさい こんな心の狭い人間で
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by sa_vertin | 2009-01-29 22:48

グレーゾーン   

白黒つけなきゃいけない世界なんて必要ない
グレーゾーンがあったっていぃと思う
実際に飴と鞭のこんな世の中なんだから
明日が見えないのは当たり前
見えたら未来の意味がない
明日があるのかどぉかでさえ定かじゃないのに
こんな人間に生まれてきて申し訳ないと思う
ごめんなさい
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by sa_vertin | 2009-01-29 21:51

オトナ   

大人になって考えた
自分のことを
何の成長もしていない
実家にいた時
あたしは海岸のゴミ拾いをしてた
実家を出て一人暮らしを始めて
あたしは公園のゴミ拾いをしてた
そして今
あたしは何もしてない
すると言ったら落ちてる吸い殻を拾うくらい
街の中だからこそ人の目も気になる
そんな自分が恥ずかしかった
ホントに恥ずかしい
ごめんなさい
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by sa_vertin | 2009-01-29 21:45