<   2008年 12月 ( 76 )   > この月の画像一覧   

優しいぬくもり   

彼氏が帰ってきてやっと安心できた
ひとりの時は、特に何も言わずに出かけられた日には
あたしは鬱の鬱のどん底になる

帰る前にくれた電話
「ごめんね」の一言がすごく心に響いて泣けてきた
あったかな存在
あったかな会話
あったかすぎて火事になるくらい

あたしは今とても幸せです
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by sa_vertin | 2008-12-30 00:26

愚かなあたし   

壊すこともできないでいる
支えることもできないでいる
人並みになんて
到底無理な話なのかもしれない
それでも支えたい
過去の汚点は取り除きたい
同じ後悔は繰り返したくない
ただそれだけなのに
動けないあたし
誰の役にも立ってないじゃない
人は世間様の役に立ってこそ人になれる
虚勢を張って気取ってる場合じゃないんだ
今の自分をみて
愚か過ぎるでしょ 情けないでしょ
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by sa_vertin | 2008-12-29 23:30

不安と歓び   

時々ふっと不安になる
急に消えてしまわないか…
時々ふっと歓びが舞い込む
あぁありがとぉと言いたくなる

口には出さなくても感じる感情
たくさんあるんだ
苦難や苦痛を強いられても
その後に嬉しい楽しいことが待ってる
そぉ信じて命の灯火を受け継いでいく
光と影の中 それは紙一重だけど
あたしはどちらも必要不可欠だと思う
太陽と月のように
密かに季節が過ぎても聞こえてるんだ
冷たい風が吹いても氷河の中でも
君はいつも強く儚い想いを抱いていること
触れるだけで壊れてしまいそぉなその繊細さ
誰もが悲しみ抱いてるけど
それでも明日を目指しているんだ
小さな種が咲いては落ちて春を呼ぶよぉに
これから君はゆっくりではあるけど前に進める
そぉ信じてあたしは今日も生きる
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by sa_vertin | 2008-12-29 20:06

trust your heart   

心が折れてしまうと辛くて苦しいよね
自分の存在価値を見失ってしまう
光を見たくても見られるよぉな状況じゃなくなってしまう

あなたの痛みがすごく伝わってくるよ
でも投げ出さないで 逃げ出さないで
答えはひとつじゃないから
だめだと思っても必ず路はどこかにある
あたしは何度もその路を見失ったけど
今こぉしてあなたといられることが幸せだよ
もし番う路をチョイスしてたらまた違った人生があったかもしれない
でもあたしは曲がり角の度にあなたに近いほぉに向かった
気がつけばもぉ遠い日の記憶もあるけれど
それもまた糧となってあなたの人生に必要だったの

どぉかどぉか安心して
あなたはひとりじゃないしあたしはあなたを必要としている
ゼロになったならなったでそれなりに生きていけばいぃ
また必ず這い上がれるから
あたしを見てよ
6年前のあたしじゃあなたにきっと届かなかった
何度もこけながらつまづきながら這い上がってきたんだ
あなただってそぉでしょ?
大丈夫 這いあがれるよ
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by sa_vertin | 2008-12-27 21:09

give me a chance   

君の夢が叶う日まで見守っているよ
give me a chancw to dream
あの空の輝きを忘れないで
新しい君を見た この日を
あんなに君が悩んでたどり着いたコタエだから
そのナミダも大切さもあたしにはわかるよ
心が痛いくらい
give me a chancw to dream
誰よりも眩しいよ
忘れない微笑も泣き顔も
永遠にここにいる煌きを見上げて
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by sa_vertin | 2008-12-27 20:59

窓越しの恋心   

寒いくらい夜は嫌だ
ほんとに独りになったことがないからね
自分の強さも知らないんだ
朝もやの街からうごめいた何か
目覚めかけた人々
記憶のフィルムまわりだす
今も君を想っている
画用紙に描き続けたあの日が駆ける
窓を開けた時 空は朝を告げた
白い煙の星
ガラス越しの唇 確かに君の声がした
いつか不意に帰る気がして
窓を開けた時 空に君が浮かぶよ
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by sa_vertin | 2008-12-27 20:53

光速   

風が色づくこの路
悲しみの先には何が待ってるだろぉ
負けないでと小さく咲いた花みたいに
誰かの側で同じ言葉はいらない
時がながれてく ただこの路を照らしながら
どんな願い事したの?
悲しい歌が触れるより
ありったけの勇気を与える光になろぉ
書き出した言葉を空に映した
全ての痛みを分け合えるなら
時が流れても痛くはないだろぉ
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by sa_vertin | 2008-12-26 22:12

光の銀河   

無くした羽根を探し続けてももぉなぃんだょ
貴方が時間を止めてしまっても星は動いてる
言葉も祈りも花束も届かない
溢れる光の銀河を渡りゆく
草木に埋もれて忘れ去られた崩れた塔の上で何を見てる?
貴方に笑ってほしくて
ほら いろんなものを用意したよ
あの空に返そうと思っていろんなことを考えた
森の森のむこぉに
海の海のむこぉに
最後に贈ったのは蒼い海
出掛けては集めて集めては祈って祈っては腐って
溢れる光の銀河を渡ってゆく
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by sa_vertin | 2008-12-26 19:59

  

誰もが傷を負っているから
時に優しさが痛くなる
いつの日か言いたい言葉があるから
一番に言いたい言葉があるから
それまではただ側にいさせて
嵐の中で闘って突風の中で突き進んで
貴方の元へ
変わりゆくのが人間だから心も移り変わるけど
何も失わずにはいられない
人は強く儚く散りゆき笑顔を残す
綺麗な花になれたら満面の笑みで迎えてあげよぉ
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by sa_vertin | 2008-12-25 23:41

さっき泣いたワケ   

淋しかった
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by sa_vertin | 2008-12-24 21:27