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わがまま   

どぉしてこんなに求めてるのに足りないの
背を伸ばしても届かない
あなたがいれば掴めるものも掴めない
こんなに求めているのにどぉしてひとりなの
なんでもいぃ
神様 あたしの心を満たすものをください
愛する人を守る力をください
縋ってばかりだけどあなたの力になりたい
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by sa_vertin | 2008-08-31 21:43

夜明け前   

夜明け前の静けさが心地いい
なにもかも「無」の状態のよぉだ
毎日のことだけど その毎日が大事

積み重ねられたこれまでの日々
これから積み重なってく日々
同じ時は二度とこないから
いま自分が思ってること感じてること
大事にしてほしい
だって1分後の自分はもぉいないのだから
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by sa_vertin | 2008-08-31 05:32

ふたり   

あなたがいるやわらかなひかりみちるいえ
あなたがいるなにげないまいにちのなかで
あふれるうみどりときれいなみず そして
あなたがいる それだけでしあわせになれる
そばにいるよ かぜのひもこころまようひも
そばにいるよ よりそえばここはあたたかい
あなたのえがおがあたしのたからもの
こんなおだやかなひびがあたしのよろこび
とおくいきてゆくあしたをまもりたい
あなたとそしてすべてのいのちのために
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by sa_vertin | 2008-08-30 16:45

ゆかりあるもの   

初めてなのに懐かしいその光景
全て失いたくないと思った
ひとりふたりで繋がり
ひとつふたつで別れを数える
記憶を辿れば答えは遥か彼方から
蕾の頃から結ばれていた強い運命胸を刺すよ
愛が現れた 花が開いた
歓びの産声をこの世で一番愛おしい君と
この世で一番新しい命が溢れることを
心から感謝したい 人として
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by sa_vertin | 2008-08-30 16:41

階段   

少し伏せたその顔に
町のみんなが振り返る
明日を見る勇気がなかったら
今を見ればいい
今を見る勇気がなかったら
目を閉じて無の世界へ
あなたの犯した過ちも
いつか思い出にかわる
そぉやってオトナへの階段をのぼる
しわくちゃな顔して笑うおばあちゃん
そんなふぅになれたらいぃな
蒼く儚く輝く
幾千も超えた命の灯火受け継いで
果てない時間の中で密かに季節が巡る

大丈夫 そんなに心肺しなくても
物事は巡り巡るものだから
悪いことばかりじゃないんだよ
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by sa_vertin | 2008-08-29 05:22

あなたのために   

違うのよ
抱きしめてもらいたいの
いつかあたしが人間になれたら
ふたりで寄り添いたい
いつかその日がきますよぉに
今日も夢の中
いすに座ってサイレン通りを眺める
あなたのために今夜は着飾って
遅い帰りを待つ時は
涙のひとつも流したら
少しは気づいてくれるかな
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by sa_vertin | 2008-08-29 05:15

モノクローム   

いま幸せを感じられるのは
あなたが隣にいるから
自然と笑みがこぼれてしまう

ありがとぉ
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by sa_vertin | 2008-08-28 23:51

  

ひとりふたり出会いはつながり
ひとつふたつ別れ数える
記憶を辿れば答えは遥か彼方から

夏のころから結ばれていた
強いさあめが胸を刺すよ

眩い新たな光に包まれた君

この世で一番愛「しい君と
この世で一番新しいい命よ
溢れる幸せを心から感謝
人として
縁りあるかぎり
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by sa_vertin | 2008-08-28 11:09

休息   

すやすやおやすみ
あなたのその吐息がとても心地いい
すやすはおやみ
あなたのそのぬくもりが優しい

あなたはこれまでたくさの重荷をか6ういできたね
ここにいる時はそんなこと忘れちゃいな
ここはあなたの休息の場所
深い深い眠りに入ってゆっくりおやすみよ
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by sa_vertin | 2008-08-28 07:11

悲しみの下にも   

誰もが傷を抱き
それでも光を目指す
ここは奇跡の星
あたたかく明るく輝く星
木の葉を踏みしめて思う
この地の下にも命が息づいている
季節はかわっても
人の根はなかなか深くならなくて
大きな木陰もできない
そんなあたしたちでもできること
必ずあるから
だから諦めないで前を向いてごらん
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by sa_vertin | 2008-08-27 21:06