いついつひとり   

君はいつもこんな場所でこんな景色を見て
どれくらいの不安と迷いと闘ってたの?
ひとりになって初めてわかることが多くて
この手を離さずにいれば
どこまででも行けるよぉな気がした
同じ路あるいてくと
疑うこともせずに信じた
どぉしてそれなのにあたしは信じられなかった?

約束は憶えているよ 忘れた日はないの
[PR]

by sa_vertin | 2009-03-12 21:09

<< 無機質 淋しさ >>